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1年中スノーボードをしながら、将来に対する不安もなく毎日が現実的な現実逃避!!そんなふうになれたら最高でしょ?!?!

星1年中スノーボードをしながら、将来の事まで解決する方法。

スノーボードをやりまくった先に、やがて出会う現実世界。

それと真剣に向き合いながらも、スノーボードはやりまくる!!

そんな方法があったら知りたくないですか?!?!

ここがポイント! 私にはあなたがどういうスノーボーダーかはわかりません。
ただの趣味なのか、それともそれで食べていきたいのか。

パウダージャンキーなのか、パークジャンキーなのか。
しかしすべての雪を愛するスノーボーダーであれば共通の望みがあると思います。
それは一年中銀世界にいる事。一年中は大げさでも、行きたい時に海外も含め行きたい山に行く事。そして滑りまくって、夜はパーティーする事!!

しかし実際にはスノーボードはお金がかかります。
さらに山ごもりするボーダーならば籠っている間は無給、
もしくは基本的に雪山でのアルバイトの為、安い時給で雇われている事でしょう。
そんな事は気にせずにじゃんじゃんスノーボードしちゃおう!ってのが目的です。

  • スノーボードがめちゃめちゃ大好きな人!!
  • 籠ってる時は天国、働いてる時は地獄の人!!
  • スノーボードで食ってやる!!と燃えてる人!!
  • 会社辞めて、イッソの事籠っちゃおうかな?!って迷ってる人!!
  • 大好きな彼女が結婚を待ってて、籠ってる時は遠距離の人!!
  • 将来スノーボーダーと結婚するのが不安な人!!
  • スノーボードは30歳できっぱりやめる!と決心した人!!

↑上記のスノーボードフリークなあなたに是非とも読んでもらいたい内容です。

ここからはスノーボードに対するスタイル別でお話をさせていただきたいのですが、

☆通いやサンデーボーダーのあなた☆

基本的に今のままで満足な方はそれで結構なのですが、仕事辞めて籠りたいな〜とか、本当はスノーボードしたいけど、今の生活のリズム壊す事は出来ないな〜って思ってる方!!

☆籠り組のあなた☆

ただあの独特の籠ってる時の雰囲気とスノーボードが好きで籠ってるほのぼの系、
絶対に有名になってやる!と熱意をもってスノーボードし、いつかはプロになってこれで食べていきたいと考えるガツガツ系。大きく分けると二通りあると思います。
籠りの特徴としては一般的にボンボンでない限り、出稼ぎの時期があります。

例えば

春ー過酷な労働で、切り詰めた生活を送りながら貯金。(地獄)

夏ーニュージーランドやサマーキャンプに参加して滑る。(天国)

秋ー過酷な労働で、切り詰めた生活を送りながら貯金。(地獄)

冬ー日本や海外でシーズンを迎える。(天国)                   
1年の内、天国と地獄を行き来してませんか??笑

平均的にスノーボーダーの生活を考えると、1年間の内、約6ヶ月働いてます。

ここでひとつ冷静に考えてください。

もし経済力と時間がある場合、6ヶ月ではなく1年中、好きな場所でスノーボードができるのです。想像してみてください。


冬はカナダ、春はアメリカ、夏はニュージーランド、秋はスイス!!!
スキー場は日本だけじゃないんです。もっと地球は広い!!!

もしこんなルーティンで世界を回れたら、間違いなく激ウマです。
何故か??季節ごとのブランクがない上に、体も出来上がり上達速度がアップする事間違いなし!

あとはスノーボードし過ぎてモチベーションが下がらない様に工夫するだけです。笑
冷静に考えてください!

プロスノーボーダーは毎年グングン上手くなってると思いませんか??
それもそのはず、スノーボードをする上での経済負担は一般スノーボーダーよりも格段に少ないです。
ギアなどの支給。契約金。遠征費用。

逆に撮影や大会回りなどで練習する時間が少ないと言うプロもいますが、それでも
一年中様々な国に行って滑ってます。滑り過ぎでモチベーションを保つ為、

夏はゆっくりサーフィンするライダーもいますが。(羨ましい悩みだ。。)


もしあなたが下克上したいなら・・・時間がありません!!

だって、これじゃあ貧富の差が激しい格差社会と一緒じゃないですか!!

プロはいい環境で滑りまくって更に上手くなる。。。

アマチュアは滑る時間がプロより乏しい上に環境も悪い。。。

普通に考えて、プロを抜く勢いで頑張りたいアマチュアが、滑走日数で負けてたら、彼らに追いつくのは大変ではないでしょうか??

しかも、、
今の時代、親の経済力で小さい頃から英才教育されて冬滑り、夏は海外でサマーキャンプ、といった環境で育ってるキッズがたくさんいます。

しかし金なし暇なし彼女なしスノーボーダーにとっては、いかにいい環境で、いいコンディションで、年間滑走日数を稼ぐか。これがとても重要だと思いませんか??
            

真剣に考えた事ある?! マジでやばい!!日本の将来。

 さらにもうひとつ考えるべきは将来の事。。。
いつまでこのような人生を続ける事ができるでしょうか?
一般の社会人から客観視された場合、単なる雪山現実逃避です。
無惨にも時は過ぎていきます。
私の知り合いでも、見切りをつける、彼女が待ってる、社会復帰する。
と言った人たちをたくさん見てきました。そういう方回りにいませんか?

もしくは、考えた事ありませんか??

彼らはそれでよかったのか??
きっと大好きなスノーボードを続けたかったに違いない。
ではネックだったのは何なんでしょうか??
もし経済力があれば、プロを目指すor目指さない以前に、楽しいスノーボードができるはず。スポンサーに首を絞められる事もないはず。

じゃあ実際にプロになった人たちはどうか??


念願叶ってビデオ出演、雑誌デビュー、道ばたでサイン、という最高な夢のような日々を手に入れるとします。

それでも食べていけないプロがほとんどです。(平均年収120万円)

参考に→http://www.ntv.co.jp/a-sama/a-sama/20030128/t_main.html

その上、現役を引退したら??その後は何かしらスノーボード業界に携わるか、もしくは、ある程度の年齢になってからの就職活動。もしくは、自営業をつぐのもいいかもしれません。すべては人それぞれです。

スノーボーダーはきっとみんな自然と冒険が大好きです。
引退後、次は世界中の波に乗るサーファーでもいいですよね??まだ見ぬ土地を冒険する世界旅行してもいいですよね?
スノーボードで第一線を退いた後、あと50年くらい生きるんですよ?!まだまだ人生これからです。

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星申し遅れました、私、SLD Nation Company 代表 Dizzy-Kaytimと申します。

※スノーボード界は非常に狭いのであえてニックネームにさせて頂きます。

この度、ー食えるスノーボーダーになろうの会ーを立ち上げました。

その理由は、過去の自分を含め、多くのスノーボーダーが将来から目を背ける様に、

”今”を楽しんでいるからです。おおいに結構なのですが、その反面、それはとても危険な考えではないか?と思い、多くのボーダーに気付いてほしかったのです。  (もちろん、ちゃんと考える方もたくさんいらっしゃいますが。。)

そして現実から目を背けず、真剣に自分と向き合い、スノーボードが出来たら、こんなに素晴らしい事はないのではないでしょうか?

そこを追求していく事を目的にこのような会を立ち上げるきっかけになりました。

簡単に自己紹介をさせていただくと、現在20代前半、中学校卒業まで地元、卒業後オーストラリアに1年間(15〜16歳)、語学留学+サーフ留学、その後カナダに4年間(16〜20歳)スノーボード留学+高校留学。

十代の半分を海外で過ごしました。でも俺はすごくない。親がすごいです。       

自分は今まで様々な夢を抱いてきました。野球選手、歌手、プロサーファー、そしてプロスノーボーダー。
すべてがむしゃらにやってきましたが、前者二つは、成功したらある程度、経済的なゆとりのある生活を手に入れる事が可能な場合が多いのに対し、
プロサーファー、スノーボーダーの場合は、なかなかそれが厳しいという現状に目を背けずにはいられなかったのです。
よくこんな例え話をします。 

「会社に入った時、そこにいる10歳年上の先輩を見れば自分の10年後の姿が分かる。」と。
それをスノーボード界で例えた時に、”憧れ”はありましたが、”理想”ではありませんでした。
よくある話ですが、僕のお母さんは、女手一つで、自分を育ててくれました。
母は仕事が忙しい為、僕は祖父母の家で育ちました。幼心に、いつかはお母さんを楽にさせてあげたいって思ってました。
今は亡き祖父、まだ健在の祖母に対しても、もっといろんなところに旅行に連れて行ってあげたいなーって。

要は家族孝行したかったんです。スノーボードでももちろん、一部のライダーなら出来ると思いますが、情けない事に、その世界の一握りになれる自信がいまいち湧かなくて。。

家族孝行したいと言いながら、矛盾してしまいました。

友人と共にはじめたスノーボードが僕の心を強く捉えたんです。

スノーボードを初めて履いた日がピーカンでパウダーという最高のコンディションだったんです。
大自然の雪山に囲まれ、非現実的な感覚、非日常的な体験。すべて忘れて、

ただ「やっほー!!」って叫んだのを覚えてます。

「これだ!!」って思いました。

幼い頃のかすかな楽しい記憶、、、それは冬、週末に行く母親とのスキーでした。
一日中母親とソリをしたり雪だるま作ったり、、普段一緒にいることが出来ない母との楽しい記憶。僕の潜在意識の中の記憶として残ってたんだと思います。そんな過去もあって、雪がとにかく大好きなんです。

しかし母親は大反対しました。スノーボードで食べれるなんて思ってるの?!
俺はその時、「自分の夢なんだ、絶対にこれで食ってやる!」と主張しました。


確かに海外の高校に行かせてもらい、帰国子女枠で日本の名のある大学に進学出来たかもしれない。
それがその時に、俺が出来た親孝行の形だったのかもしれない。

しかし見事に裏切ってしまった。今まで親に頼ってた。だから、

「自分で稼いだ金なら文句ないっしょ?!俺でてくわ!!」

生意気にバックパック一つに全財産の6千円で家を飛び出し、上京した。

ヒッチハイクで東京に出て、公園でホームレス生活したこともある。

そして自立する事がどれだけ大変なのか思い知らされる事になる。

保険、家賃、公共料金、住民税、etc,,,  あまかった。

お母さんを楽させたい、、、しかし、スノーボードがしたい。。

ずっとその矛盾とジレンマで悩み、更に自立の大変さを思い知ったオレは、

必然的に将来の事を深く考えた。
結婚して、、子供が出来て、、マイホームを購入して、、両親がある程度の年齢になて、、

やべ。。。なんとかしなきゃ!と思って、違う発想に切り替えた。

じゃあそもそもスノーボードから稼がなくても、
他の場所から利益を出せばいいんじゃないか??それが成功すれば自分のしたいスノーボードも、親孝行も全部手に入るんじゃないか!めちゃくちゃな前向き思考だけど
。。。根拠のない自信がでて、いろんな情報収集をしてみた。

本内容はそんなオレが辿り着いた結論です。

俺はこれで将来の不安から救われました。

これを知った事で皆様のワクワクが大きくなる事を願ってます!!

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星渡邊淳一さんがある経済誌でこんな事をいってました。*渡邊さんは”失楽園”や最新刊だと”鈍感力”を執筆した直木賞作家。
「”二兎追うものは一兎も得ず”って言葉がある。あれは二兎しか追わないからだ。四兎か五兎ぐらい追わないとね。」
、、、勘違いしないでくださいよ!女の子を4人も5人も追っかけちゃダメですよ!!要は欲しいものは全部手に入れちゃえ!って考え方です。

それをテーマにして書きました。

本書に記載されてる内容はあくまでDizzy-Kaytimが、これだ!って思った方法です。
その方法は俺、私にはちょっと。。って思う方もいらっしゃるかもしれません。

でもそういう方にとっても100%何かをつかんでいただけると思います。

僕自身スノーボードで有名な訳ではないですし、偉そうな事言うなよ!って怒られちゃうかもしれないですが、スノーボードに対する気持ちや、自分の家族を守って行くっていう使命感は持っているつもりです。

是非試してみてください!! Written By Dizzy-Kayim(Engilish-Name)

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星やっぱりまだ決心がつきませんか?!?!

それもそうだと思います。

今までこう言ったモノのお金を使う経験はないかもしれません。

本内容はいかにスノーボードを続けつつ老後まで生活できるか、

つまりスノーボードと共に生きる事をテーマにしています。共存です。
こういう事をテーマにした情報って、ないと思います。


毎シーズン、板が折れたりウェアが破れたりしてる内に、

20万円使ってしまった。という人も多いと思います。
しかしそれは消耗品なので消費です。

この情報ツールの場合は投資という考え方が出来ると思います。

しかしながら、どうしても決心がつかないのなら、

無理してお金を払わなくてもいいと思います。

私も本気で作りましたし、本気で

「1年中好きな場所でスノーボード出来たらいいな〜。」

っていう夢を抱いていたり、

「この先不安だな〜。」って、

真剣に将来を考えている方に手に取って頂きたいからです。

じゃないと意味がないんです!!

知識があっても、行動が伴わないと全く何も生まれないからです。

とにかく頭で考えるより、行動してみてください☆

そしたら未来が変わります!!!

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